こんにちは、toriliverです。
今日はローカルなカフェ、Liberation Coffee Co.の話を書こうと思います。
Coppell店はくつろぎ&お仕事系の店舗でした
Liberation Coffee Co.は、2016年6月にCoppellで1号店をオープンしたファミリー経営のローカルチェーンとのこと。企業生活の「解放(Liberation)」を意味する店名だそうですよ。日本語でいうところの脱サラカフェ?
場所はこちら。
www.liberationcoffeecompany.com
ここが本店で1号店なのかな?他の店舗もそれぞれショッピングモールの中だったりofficeの中だったりそれぞれ特色があるみたいです。
豆はEiland Coffee Roastersのものだそうで、こちらはリチャードソン(Richardson)拠点で1998年からDFWで焙煎を続けている老舗ローカルロースターとのこと。
外観とか内観とか
2016年オープンということで、古くはないけれどめっちゃ最近でもないという感じです。しっかり残っているということは地元に根付いているのでしょうね。

店内はゆったりしています。
ゆっくりお話ししている人とお仕事や勉強をしている人と両方います。

ショーケース内のペイストリーはスタンダードなアメリカンなカフェという感じです。

珈琲豆もうられていますが、以前はEILAND COFFEE ROASTERSのそのままのパッケージで売られていた記憶なのですが、最近はお店用のパッケージになっているようです。

コーヒーはあんまり酸味がない系だと思います。アイスのラテは夏にごくごく飲めるような感じ。
表現があまりうまくなくてすみません。

酸味のコーヒーは苦手だとずっと書いていたのですが、最近気が付いたことがあります。
ミルクを合わせるとその酸味がうまいことおいしくなるやつもあったりするみたいで、美味しいと思ったからといって酸味がないとは一概には言えないみたいなのです。あてにならないレビューで済みません。
まとめ
Coppell店はゆっくり座って過ごせる感じだったので、近くのトレーダージョーズとかに行った時なんかにもどうでしょうか。マーケットストリートもあります。
Eiland Coffee Roastersのほうも機会があったら行ってみたいと思います。
ではでは。